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      <title>店長日記　印刷通販グラフィックブログ</title>
      <link>http://blog.graphic.jp/</link>
      <description>株式会社グラフィック</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 14 May 2012 09:27:36 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>Adobe CS6 対応始めました！！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="CS6_04.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/CS6_04.jpg" width="450" height="190" />


いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>先日ブログ『<a href="http://blog.graphic.jp/2012/04/adobe_cs6.html" target="_blank">Adobe CS6 発売日決定！</a>』でもお知らせした、

アドビシステムズ社の《Creative Suite 6》（以下CS6）が

当初の発表通り、5月11日から販売開始されました！

そして「印刷の通販®」グラフィックでも

5月11日よりCS6の対応開始を発表させていただきました！

前のバージョンとなる、CS5.5の発売からほぼ1年なので、

（前のバージョンアップの位置付けがよくわからないけど……）

少しバージョンアップのサイクルが早いような気もしますが、

待ってたよ！って方、多いのではないでしょうか(^^)



<br>CS6で印刷関連において気になる機能としては、

Illustrator CS6で、線の塗りにグラデーションが適用できるようになってます。

こちらは現在のところ、出力で特に不具合等は確認されていません。

また、大日本スクリーンさんの情報によりますと

InDesign CS5.5で先行していたPDF/X-4:2010（PDF1.6ベース）が、

Illustrator CS6でもサポートされています（「出力の手引きWeb」参照）。

Illustrator・Photoshop・InDesignの

印刷に関係する機能のほとんどは成熟しつつありますが、

何分ソフトがバージョンアップしたあとには、

バグや相性などで予期しない問題が時折見つかりますので

最初のうちはいつものことながら気が抜けないところでもあります(・ω・)



<br>問題等が見つかりました折には

速やかにホームページなどでお知らせさせていただく予定ですが、

こちらは、アドビさんからの情報や出力メーカーさんのご協力もいただきながら、

当社でも引き続き検証を行い、注意を払っていきたいと思います。



<br>ちなみに今回のCS6で当社がご入稿に対応するアプリケーションは、

<span style="color:#ff0000">・Illustrator CS6</span>

<span style="color:#ff0000">・Photoshop CS6</span>

<span style="color:#ff0000">・InDesign CS6</span>

となります。



<br>パッケージの雰囲気もこれまでのバージョンとはガラリと変わったCS6。

新しい使い心地にも期待したいところですねヽ(・∀・)ノ]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/05/adobe_cs6_1.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/05/adobe_cs6_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 09:27:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行楽シーズンのおともに…京都いいとこマップ5・6月号！</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、京都いいとこマップ編集部のキタムラです！

「印刷の通販®」ｇｒａｐｈｉｃ発・京都観光情報フリーペーパー
『<span style="color:#ff0000">京都いいとこマップ</span>』<span style="color:#ff0000">最新5・6月号</span>がｇｒａｐｈｉｃ全店をはじめ各地で絶賛配布中です！

<img alt="%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93561.jpg" src="http://blog.graphic.jp/blogcheck/imgs/%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93561.jpg" width="400" height="221" />

今回のテーマは「<span style="color:#0000ff">平家物語</span>」。
歴史好きや大河ドラマ平清盛の視聴者の方はもちろん、
あまりくわしくない人も楽しめるスポットをたっぷりご紹介しています。

というのも、

<span style="color:#0000ff">☆写経やお寺での食事が楽しめる法住寺</span>
<span style="color:#0000ff">☆新緑や初夏の花が有名な長楽寺・法金剛院</span>

など、新緑の行楽シーズンにおすすめのスポットでもあるからです！

<span style="color:#0000ff">☆ウェブでも特集内容がチェックできます！
</span><a href="http://kyoto.graphic.co.jp/pickup/kotabi/2012/05/index.html" target="_blank">こちらをクリック</a>！

ほかにも<a href="http://kyoto.graphic.co.jp/pickup/iimise/2012/05/index.html" target="_blank">大原・嵯峨野のお食事・お土産処もピックアップ！</a>

冊子が手に入らないという方も大丈夫。
<a href="http://kyoto.graphic.co.jp/library/index.html" target="_blank">ウェブで中身が全頁ごらんいただけます</a>。
<span style="color:#0000ff">バックナンバー</span>もありますよ。

そして人気の読者プレゼントには
<span style="color:#ff0000">ホテルディナーバイキングご招待券</span>と、<span style="color:#ff0000">
町家ギャラリー発のポストカードコレクションブック</span>を用意しました！
とくにコレクションブックは、印刷の通販をご利用のお客様にとって
興味深いところではないかなと思っています。

プレゼントの詳細と応募フォームは<a href="https://www.e385.net/etokoweb/contact/entry.html" target="_blank">こちらからご覧くださいね</a>（＾＾）



<br>○●○京都いいとこマップ関連リンク○●○
【<a href="http://kyoto.graphic.co.jp/" target="_blank">京都いいとこウェブ</a>】
【<a href="http://kyoto.graphic.co.jp/blog/" target="_blank">京都いいとこブログ</a>】
【<a href="http://kiv.graphic.co.jp/" target="_blank">京都いいとこ動画</a>】
【<a href="http://twitter.com/etokomap" target="_blank">京都いいとこtwitter</a>】
【<a href="http://www.facebook.com/kyoto.etoko" target="_blank">京都いいとこfacebook</a>】

<br>○●○京都いいとこマップに関するお問い合わせやご案内○●○
株式会社グラフィック　企画課　京都いいとこ編集チーム
お電話：075-366-0021(企画課直通)
メール：e-tokomapあっとまーく（＠に変換）graphic.co.jp(いいとこマップ代表)
　※「印刷の通販®」graphicとは窓口が異なりますので、
　　お電話やメールでのお問い合わせの際はご注意ください。
　※京都いいとこマップは個別の発送についてはお受けしておりませんので、
　　あしからずご了承ください。

<br>―――――――――――――――――――――――――――――――
『京都いいとこマップ』とは…
グラフィックの企画部門が中心となって制作している「京都人がつくる無料観光情報誌」。
企画・編集・ライティング・撮影・デザイン・印刷・製本まで、すべての工程を自社で完結。
奇数月の1日に発行し、京都市内を中心とした約200ヶ所に設置・配布しています。
――――――――――――――――――――――――――――――――――]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/05/56_1.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/05/56_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長からのお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 10:50:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピックアップキャンペーン『特色インキ』</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/trait_ink.php" target="_blank"><img alt="%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3_5%E6%9C%88%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3_5%E6%9C%88%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" width="450" height="101" /></a>




いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>「印刷の通販®」グラフィックが取り扱うおすすめ商品やオプションを、

毎月取り上げる『<span style="color:#ff0000">ピックアップ・キャンペーン</span>』。

キャンペーン期間中の対象商品は<span style="color:#ff0000">最大１５％割引</span>にてお求めいただけます！

キャンペーンの期間は、当サイト上にピックアップしてから<span style="color:#ff0000">３ヶ月</span>。

今月の新しいキャンペーン商品はといいますと……

『<span style="color:#ff0000">特色インキ</span>』ですヽ(・∀・)ノ



<br>印刷に使用するインキは「プロセスカラー」と呼ばれる、

CMYKの4色を掛け合わせて使用するプロセスインキのほかに、

今回ピックアップする「<span style="color:#ff0000">特色</span>」と呼ばれる

調合済みのカラーインキなどがございます。

プロセスインキで表現できない色や

ワンポイントカラーで使われることの多い特色は

特色一色、もしくは二色ほどで表現する場合もあれば、

プロセスカラーの印刷にプラスで

インパクトをつけるために使われたりすることもあります。

身近なところでは雑誌や書籍の表紙、書籍の帯、名刺など……

ほかにも特色は、

企業さんやアーティストさんのイメージロゴの色だったり、

パッケージなどにも使われていたりするので、

日常何気ないところで結構見かけていたりします(・ω・)



<br>グラフィックでは<span style="color:#ff0000">「DICカラー」による「特色」の印刷</span>をご用意しています。

「DICカラー」は印刷業界のスタンダードで、

現在1200以上の色を網羅した色見本帳があり、

それぞれの色に番号が付けられていて「DICの○○番」と指定したり、

色見本チップを添付して指示を行います。

当社では、一部対応していないDICカラーはありますが、

多彩なカラーの中からお選びいただけます。

ちなみに「DICカラー」はDIC株式会社さまのインキですが、

元は大日本インキ化学工業株式会社さまが展開していたものです。

大日本インキ化学工業株式会社は

平成20年に「DIC株式会社」さまに社名変更されましたが、

それに伴い「DIC」の読み方は

《ディーアイシー》に統一されてます。

なので、現在は「DICカラー」は

《ディーアイシーカラー》と呼ぶそうです。



<br>今回のピックアップキャンペーンでは

特色を扱うにあたり、特色のことをもっと知っていただこうということで、

『<a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/trait_ink.php" target="_blank">特色印刷がよくわかる実践講座</a>』というタイトルの

特集ページを作っております(^^)

まずは知ってほしい特色の基礎知識や、

特色を使った印刷の作り方の見本、

IllustratorやPhotoshopでの特色カラー設定の方法などなど……

特色のことをご存知の方も、

初めて特色を使ってみようかなと思っておられる方も

ぜひ一度ご覧になって下さい！

タケムラも機会があれば作ってみたい(^^ゞ



<br>特色でシンプルに表現する印刷は、結構インパクトがあるものです。

タケムラが未だに覚えているのは、

アップルストアでジーニアスさんからいただいた名刺。

ブログ『<a href="http://blog.graphic.jp/2009/12/post_225.html" target="_blank">ジーニアスバー</a>』でもご紹介した

特色二色刷りの（ロゴマークは箔押しでした）名刺は

アップルさんの名刺ということもありますが、

紙の質感といい、紙白を多くとってあったこともあり

特色とロゴを生かしたデザインで未だに印象に残っています。



<br>いかがでしょうか？

今回のピックアップキャンペーンでお安くお求めいただける特色インキ。

皆さまのご利用、お待ちしています(・∀・＞)



<br>ちなみに、特色インキをご検討のお客さまは、

ご希望の仕様で、お見積りを算出いたしますので、お問い合せください。

特色インキのオプションは、ご注文フォームで追加いただくことができません。

特色インキでのご注文をお考えのお客さまは

必ず下記の詳細ページをご覧くださいますようお願い申し上げます。



<br>【参考リンク】

●特色印刷
　<a href="http://www.graphic.jp/option/process/trait_ink.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/option/process/trait_ink.php</a>

●特色印刷がよくわかる実践講座
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/trait_ink.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/feature/trait_ink.php</a>

【ピックアップキャンペーンのご案内はコチラ】
　<a href="http://www.graphic.jp/campaign/pickup.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/campaign/pickup.php</a>
　◎現在進行中のピックアップキャンペーンもご覧いただけます。]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/05/post_362.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/05/post_362.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 May 2012 08:45:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ポイント還元が2倍の、お得なPDF入稿のキャンペーン！　大好評で実施中！！</title>
         <description><![CDATA[<a href="https://www.graphic.jp/shop/pdfDiscount.php" target="_blank"><img alt="PDF%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%882%E5%80%8D_02.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/PDF%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%882%E5%80%8D_02.jpg" width="450" height="109" /></a>



いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>グラフィックでは、当店指定のPDF/x-1a形式でPDFファイルをご入稿いただくと、

印刷サイズや冊子の場合は、ページ数によって

ポイントを還元するというサービスを4年ほど前から実施しております。

PDF入稿で付与されるポイントは、

通常入稿のポイント還元にプラスアルファされることもあり、

とってもお得で好評をいただいておりますが、

現在、<span style="color:#ff0000">PDF入稿のポイント還元が2倍になる、</span>

<span style="color:#ff0000">もっとお得なキャンペーンを期間限定で実施していますヽ(・∀・)ノ</span>



<br>PDF入稿は、この4月からさらにパワーアップしてます！

<span style="color:#ff0000">《Basic》と《Pro》</span>の二本立てになりました！

《Basic》は以前から実施していたPDF入稿ですが、

《Pro》のほうはかつて「セルフプリント」の名称で行なっていたものが

進化したものです。

そして、かねてからお声が多かったPhotoshopからのPDFにも対応しました！

ここで《Basic》と《Pro》のことをごくごく簡単にご紹介！！



<br><span style="color:#ff0000">《Basic》</span>はPDFを作成して、あとは入稿するだけ。

入稿用PDFが完成したら、WEB・FTP・メール・メディアで入稿すれば完了です。

PDF入稿ポイントは商品出荷完了後に大幅還元されます！

ポイント還元2倍キャンーペーン中は、還元ポイントが2倍！！

<span style="color:#0000ff">例）【A4中綴じ冊子/8P】</span>

　　　　<span style="color:#0000ff">2,400ポイント還元</span>

　<span style="color:#0000ff">↓　↓キャンーペーン中　↓　↓</span>

　　　<span style="color:#0000ff">　4,800ポイント還元！！</span>

<a href="https://www.graphic.jp/shop/pdfDiscount.php?mode=pdf" target="_blank">ポイント還元表はこちら</a>



<br><span style="color:#ff0000">《Pro》</span>はPDFを自動でデータチェック！

その結果をお客さまにご確認いただくので、

入稿後の納期ずれの心配も不要です。

PDF入稿の大幅ポイント還元に加えて、さらにお得な3％の現金値引！

ポイント還元2倍キャンーペーン中は、還元ポイントが2倍！！

<span style="color:#0000ff">例）【A4中綴じ冊子/8P/3,000冊/6日納期】</span>

　　　　<span style="color:#0000ff">2,400ポイント還元</span>

　<span style="color:#0000ff">↓　↓キャンーペーン中　↓　↓</span>

　　　　<span style="color:#0000ff">4,800ポイント還元！！</span>

　さらにお得な3％の現金値引で、

　通常77,700円が75,370円に！

　2,330円のお値引き！！！

　<a href="https://www.graphic.jp/shop/pdfDiscount.php?mode=pdf" target="_blank">ポイント還元表はこちら</a>



<br>初期設定やその後のPDFファイル書き出し方法などについては、

当社のホームページに設定方法などをわかりやすくご案内した

「<span style="color:#ff0000">PDF入稿BOOK</span>」のPDFファイル版を公開しております。

また「PDF入稿BOOK」は、冊子版も無料でご用意していますので、

オンラインでご覧いただけるほか、冊子でもご参照いただけます。



<br>その便利さにお気づきいただいたお客さまから

通常入稿から切り替えられる方が増えている、

グラフィック指定のPDF/x-1a入稿。

PDF入稿でポイント還元が2倍でお得にご利用いただける、

期間限定のこのチャンスを、どうぞ、お見逃しなく！！



<br><span style="color:#0000ff">※PDF入稿のポイント還元2倍キャンペーン期間は、</span>

　<span style="color:#0000ff">2012年8月31日までの予定です。</span>



<br>【参考リンク】

　●PDF入稿のポイント還元2倍キャンペーン
　　<a href="https://www.graphic.jp/shop/pdfDiscount.php" target="_blank">https://www.graphic.jp/shop/pdfDiscount.php</a>

　●PDF入稿のポイント還元表
　　<a href="https://www.graphic.jp/shop/pdfDiscount.php?mode=pdf" target="_blank">https://www.graphic.jp/shop/pdfDiscount.php?mode=pdf</a>

　●「PDF入稿BOOK」の無料冊子版の請求はコチラからどうぞ
　　【資料請求窓口】
　　<a href="https://www.graphic.jp/material/" target="_blank">https://www.graphic.jp/material/</a>]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/2pdf_2.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/2pdf_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 08:40:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Adobe CS6 発売日決定！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="CS6_05x.jpg" src="http://blog.graphic.jp/CS6_05x.jpg" width="450" height="225" />



いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>さて、アドビシステムズ社のCSシリーズの最新版、

<span style="color:#ff0000">《Creative Suite 6》（以下CS6）</span>の発売日が本日発表されましたね！

昨年10月のAdobe Max 2011でAdobe Creative Cloudが発表されて以降、

次期バージョンのCS6については

アップグレードポリシーですったもんだあったものの、

結局はCS3やCS4といった二、三世代前のバージョンアップも受け付けるとのことで

一段落したのがまだ記憶に新しいところですが、

今日の発表でCS6の発売日は<span style="color:#ff0000">5月11日</span>と決まったようです！





<br>CS6の試用版はまもなくアドビさんのサイトにアップされるかと思いますが、

対応される環境をお持ちの方は

導入前に試していただくのもひとつの手かと思います。

特にIllustrator CS6はMac、Winともに64bit対応しているとのこと。

Mac OS X LionやWindows7の64bit版をお使いの方は、

パフォーマンスの向上に期待したいところですね！

試用版は1か月間みっちり使えるみたいなので、

新しもの好きのタケムラ、公開の折には、

自宅のMacでも早速チェックしたいと思いますヽ(・∀・)ノ



<br>ちなみに「印刷の通販®」グラフィックでは、

アドビさんのアプリケーションには幅広いバージョンで対応しています。

<span style="color:#ff0000">4月23日現在、ネイティブデータで</span>

<span style="color:#ff0000">Illustratorなら5.5から、</span>

<span style="color:#ff0000">Photoshopなら5.02から、</span>

<span style="color:#ff0000">InDesignなら2.02から、</span>

それぞれ対応しています。



<br>古いバージョンをお使いでも

新しいバージョンをご検討の方も、

幅広く対応している「印刷の通販®」グラフィックまでご入稿ください！



<br>なお、CS6への対応については、

現在のところ発売日に合わせてホームページでアナウンスを行う予定です。

皆さま、どうぞ楽しみにお待ち下さいヽ(・∀・)ノ]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/adobe_cs6.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/adobe_cs6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 17:15:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オンデマンドの冊子印刷、A5・A4サイズを値下げしました!</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E5%86%8A%E5%AD%90%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B801.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E5%86%8A%E5%AD%90%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B801.jpg" width="450" height="148" />


いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>さて、表題にもありますが、

<span style="color:#ff0000">4月5日よりオンデマンドの冊子印刷が、</span>

<span style="color:#ff0000">さらにお求めやすくなりました！</span>



<br>具体的に言うと、

オンデマンド印刷で、中綴じ・無線綴じの印刷について

A5・A4サイズの冊子が最大15%の値下げとなるんです！

例えばこんなカンジヽ(・∀・)ノ



　<br><span style="color:#0000ff">例1）オンデマンド冊子印刷／カラーA4中綴じ冊子</span>

　    サイズ：W148mm×H210mm～W220mm×H302mm
 　   用　紙：コート135kg
  　  納　期：3日納期
   　 カラー：24p・フルカラー
   　 数　量：10冊

　　<span style="color:#0000ff">印刷料金　10,100円→８,７９６円</span>
　　　※表紙共紙の場合です。



　<br><span style="color:#0000ff">例2）オンデマンド冊子印刷／カラーA4無線綴じ冊子</span>

　    サイズ：W148mm×H210mm～W220mm×H302mm
 　   用　紙：コート110kg
  　  納　期：3日納期
   　 カラー：44p・フルカラー
   　 数　量：5冊

　　<span style="color:#0000ff">印刷料金　13,775円→１１,８５６円</span>
　　　※表紙料金は含んでいません。
　　　　無線綴じの場合は別途表紙が必要になります。



<br>オフセットで冊子をご注文いただく場合、

最小部数のご注文でも100部からの対応となりますが、

グラフィックのオンデマンド印刷のメリットは

<span style="color:#ff0000">1部からご利用いただける</span>ところです。

入り用の部数や枚数しか使わない方にとって、

オンデマンド印刷はまさにうってつけ！



<br>春からの催しに、お急ぎの資料づくりに

グラフィックのオンデマンドの冊子印刷、是非ご利用下さいヽ(・∀・)ノ



<br>【参考リンク】

●中綴じ冊子印刷（オンデマンド印刷）
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/nakatoji.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/nakatoji.php</a>

●無線綴じ冊子印刷（オンデマンド印刷）
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/musen.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/musen.php</a>]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/a5a4.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/a5a4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 08:17:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新人研修2012</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E6%96%B0%E4%BA%BA%E7%A0%94%E4%BF%AE2012.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E6%96%B0%E4%BA%BA%E7%A0%94%E4%BF%AE2012.jpg" width="450" height="338" />


<br>「印刷の通販®」グラフィックには、

今年も<span style="color:#0000ff">新入社員</span>が入社しました。



<br>当社では、毎年4月にかけて新人研修を行なっていますが、

今年も当社総務部の監修のもとに

各部署の所属長がその部署に関わる基礎知識を含めた新人研修を実施、

そして、京都竹田工場でも<span style="color:#0000ff">新入社員研修の印刷製本講座</span>が催されました。



<br>今年の印刷製本講座では、

当社のエデュケーションプログラムで講師として活躍している、

印刷通販課のスタッフも講師に加わり、

工場長、印刷通販課の課長、総務課の課長代理、

そして印刷通販課のタケムラの計5名で臨みました。

タイムスケジュールをざっとご紹介すると、

午前中は、工場長とスタッフの挨拶。

その後、ISOに関する講座を総務課の課長代理が30分ほど行い、

次に印刷製本講座の座学を新しく加わった印刷通販課の係長が約2時間行いました。

そしてお昼休みを挟み、午後からは工場見学と「紙」に関する講座を実施。

新人を2グループに分けて

工場見学と「紙」に関する講座を交代制で行いました。

工場見学は工場長と印刷通販課の課長が引率、

「紙」に関する講座はタケムラからお話させていただきました。

工場見学から新人が戻りましたら、そのグループに対してタケムラが同じ講座を行い、

先に紙の講座を受講した新人は工場見学をするといった形です。



<br>今年の印刷製本講座では、

スペースの都合上パソコンが使えなかったので、

事前配布するノートに例年以上の内容を載せましたが、

そんな中、新しく加わった印刷通販課のスタッフは、

前半やや緊張が見られたものの、

刷版やブランケットの見本を手にして新人たちの目線を惹きつけるさまには、

さすが他校を講師で回っているだけあるなぁと感心しきりのタケムラ。

午後から担当する、自身の紙の講座での進め方にも

少し参考にさせていただきました(^^ゞ



<br>タケムラが紙について行う講座は、基本的には同じ内容ながら、

少しずつ毎年バージョンアップさせています。

そんな中、昨年社員向けの紙に関する講座を開く機会があり、

その内容を後輩社員がリファインし、

社内教育講座として展開してくれたことがありました。

その社内向けの講座で新人向けに案内できそうなところをピックアップし、

再構築して今回のカリキュラムに反映させて臨んだ次第。

滑舌が悪いタケムラ、パソコンを使わないプレゼンは久しぶりなので、

新人のみんなにうまく伝わったかどうか心配ですが、

少しでも紙に興味を持ってくれたらうれしい限り。



<br>工場見学で見たり聞いたりしたことや、座学の講座で学んだことなどは、

すぐには活用できないかもしれませんが、今後の仕事に役立てつつ、

来年、後輩たちができた時にはその内のいくつかが教えられるように

なっていてほしいなと思いました。

頑張れ、グラフィックの新入社員たち！！



<br>ちなみにタケムラが就職活動のしていた頃と比べると

（遠い昔のハナシのようなカンジですが…）

みんなキマって見えるのは時代の流れでしょうか？？

おそらく、就職活動の頃から着ているであろう新入社員のスーツ姿。

スリムな形のスーツが多いこともそう見えるのかなと思いつつ、

自身のメタボな体型に少しため息をついた今日この頃です(^^ゞ



<br>講師の皆さま、工場見学で実演いただいたスタッフの皆さま、

総務のみなさま、お疲れさまでしたm(__)m]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/2012_5.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/2012_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお仕事　～番外編～</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 09:01:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>救命講習会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E6%95%91%E5%91%BD%E8%AC%9B%E7%BF%92%E4%BC%9A01.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E6%95%91%E5%91%BD%E8%AC%9B%E7%BF%92%E4%BC%9A01.jpg" width="450" height="168" />



先日、当社の竹田工場で<span style="color:#ff0000">救命講習会</span>がありました。

消防署からは、救急救命士の資格をお持ちの講師の方とサポートの方が2名。

当社からは製造系のスタッフを中心に約20名ほどが受講しました。

その中で、タケムラも安全衛生に携わる立場から受講させていただきました。



<br>講習会では「<span style="color:#ff0000">救命のリレー</span>」で助けられる命があることと、

万一の場面に遭遇したとき、

救急車が来るまでに私たちができる応急手当である

『心肺蘇生法』と『除細動』の方法として

・胸骨圧迫（心臓マッサージ）

・人工呼吸

・AED（自動体外式除細動器）

これらの正しいやり方と使い方について学びました。



<br>また、座学はそこそこに、ダミーの人形を使っての実技訓練もありました。

心肺蘇生法のやり方をごくごく簡単にご紹介すると、

胸骨圧迫は1分間に100回のペースで30回、

少なくとも5cmの深さに抑える強さで行います。

その後人工呼吸を2回実施。

胸骨圧迫30回、人工呼吸2回をひとつのサイクルで

救急車が到着するまで、あるいは蘇生するまで続けます。

講習を経験された方はご存知かと思いますが、

実技訓練の段階ながら、1分間だけでも結構疲れます。

京都では救急通報から現場に救急車到着まで平均で6分かかるそうですが、

わずか6分ながら、この蘇生法をひとりで続けることは

かなりの負担を強いられます。

なので、できるだけ人を集めて役割分担や交代をしながら、

途切れることなく心肺蘇生を続けることの大切さも教えていただきました。



<br>今回受講したのは『普通救命講習』。

初めて受講したタケムラ、

実技訓練では次の手順を考えて手が止まることもありましたが、

実際の場面ではもっとパニックになっているかもしれません。

また、タケムラのように初めて救急救命講習を受講する者も多かったのですが、

2～3名で組んで蘇生法を行う時の役割や交代など、

きちんと意思表示することの重要性を改めて実感しました。



<br>ちなみに講師の方は、阪神淡路大震災の際に

救急隊長という立場で派遣出動された経験があるとのこと。

現場の惨状を目の当たりにして、そのときはさすがに動揺されたそうですが、

被災されながらも無事だった一般の方が集まって手伝っていただけたことが

どれほど助かり勇気づけられたかということを、

講習の終わりにお話いただきました。

講師の後輩の方には、

先の東日本大震災で派遣出動された方も多くおられるそうですが、

無事だった一般の方々が進んで協力される様に

救命のリレーの大切さを改めて実感されたそうです。

万一の場面、一刻一秒を争う事態でその場に遭遇したとき、

自分にできることはないか、何が自分にできるか、

この講習を受けて改めて思いました。



<br>東日本大震災で防災に関する備えや認識が高まりつつありますが、

救急救命への備えや認識なども同時に必要があると思います。

この講習は今後も他の社員にも受講して頂く予定ですが、

ここで身につけた内容は社内での万一の場合に備えるほか、

地元地域の災害発生時には私たちも自ら進んで協力しなければなりません。

そんな中、タケムラ自身も社内においてはもちろんのことですが、

社外でも万一の場面に遭遇した時には、

勇気を持った一歩を踏み出して

今回の講習が生かせるように努めたいと思った今日この頃でした。]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/post_361.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/post_361.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお仕事　～番外編～</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 08:43:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MacBook Pro、HDD換装記</title>
         <description><![CDATA[<img alt="MBP01.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/MBP01.jpg" width="450" height="336" />


タケムラが自宅で使っている<span style="color:#ff0000">MacBook Pro</span>。

ブログでも何度か取り上げたことがありますが、

HDD（ハードディスク）の容量は250GBです。

メモリは最大容量の6GBまで換装しましたが、HDDは購入時のまま。

ただ、ここ半年ほどは空き容量が5GBを切った状態で使い続けていました(・ω・)



<br>Boot CampでWindowsも使っているので、

Mac側で使っている領域は160GBほどですが、

Time Machineでバックアップを取るようになってから

復元時に単一ボリュームのほうが手間がかからないこともあり、

iTunesやiPhotoなど主なデータは内蔵HDDに保存するようになったんです。

とは言いつつ、過去に作って今は使わないファイルなどを

外付HDDなどに移動してチマチマと容量確保に努めるも、そろそろ限界。

さらにMac OS Xは自動的にHDDを仮想メモリで使用するので、

使い続けるとHDDの空き容量がみるみる減っていきます。

そうこうするうち、MacBook Proがフリーズするようになった次第。

ある日挙動がおかしくなったMacBook ProのHDD空き領域を見るとわずか2MB。

さすがにこれはマズイ……



<br>Time Machineのバックアップは正常に行われていたので、

いつHDDに不具合が起きても大丈夫なように備えていましたが、

問題はHDDを換装するタイミング。

先のタイの大洪水が影響してHDD全般が値上がりしたので躊躇していましたが、

2月あたりから値下がり始めたので、そろそろかと思いネットでHDDを購入。

最近評判のSSD（ソリッドステートドライブ）換装も検討しましたが、

300GBで約5万円近くと、SSDはまだまだ高価。

何よりディスク容量を確保したかったので、

今回は750GB(7200rpm)のHDDに換装しました。価格にして1万円ほどです。



<br>タケムラのMacBook Proは、

現行のアルミユニボディではなく、初代アルミボディの最終モデル。

アップルの識別名称は『MacBook Pro(Early 2008)』です。

このモデル、メモリには本体裏から簡単にアクセスできますが、

HDDへはネジ止めを10ヶ所以上外して

キーボードを含めた上蓋を開けないとアクセスできません。

今回MacBook Pro分解で用意した工具は

プラスドライバー00サイズ、トルクスドライバーのT6サイズ、内装はがし。

まずバッテリを外し、メモリスロットの蓋を取るところから作業スタート。



<br>程なくネジを外しただけでは上蓋が外れないことが発覚。

上蓋と本体がガッチリ組み合わさっているためです。

触った限り、手で開けられそうにないので、ここで内装はがしが登場。

マイナスドライバでのこじ開けは傷がつきやすいんですよね。

ただ、こじ開ける瞬間「バキッ」と大きな音がするので結構ビビります。

多分破損するとアップルストアで修理5万円以上コース……



<br>やっとの思いで上蓋を開けて、モニタと上蓋をセロテープで止めて

ハードディスクを取り出しやすい状態にします。

薄いボディにはHDDを始めスーパードライブ、マザーボード、

グラフィックカード、スピーカーなどがほとんど隙間なく詰め込まれてるほか、

フィルム状の配線もあちこちに見えます。

この配線を傷つけてもアップルストアで修理5万円以上コース。

さらには静電気にも気をつけながら、自己責任のもとに慎重に作業します。

内蔵HDDの上にもフィルム状の配線が接着してあるので、

これを外さないとHDDは取り出せない次第。

内装はがしで少しずつ慎重に剥がし、

やっとの思いでHDDを取り出して、新しい750GBのHDDをセット。

あとは通電確認のためにネジ止めしない状態で

SnowLeopard(10.6)のブートDVDでMacBook Proを起動、動作確認。

（なぜSnowLeopardなのかは、タケムラ保有のブート出来る最新ディスクが

　SnowLeopardだったから）

その後は逆の工程をたどりMacBook Proを組み上げました。

冷や汗モノの作業でしたが、作業開始から組み上げまで約30分。

ちなみに現行のユニボディ仕様のMacBook Proは、

HDD交換が本体裏から容易にアクセス可能なため、

こんな苦労はしなくていい反面、メモリ交換は難易度が高くなっています。



<br>HDD換装後は、SnowLeopardのブートDVD起動状態で、

・HDD初期化（約5分）

　　↓

・Time Machineバックアップから復元（約4時間）



<br>これでMac環境の移行作業は完了。

Lion(10.7)環境が以前使っていた状態とそのままで普段通りに使えます。

なんとも簡単に復元できるMacOS。

バックアップの大切さもさることながら、

Time Machine経由で簡単に復元できるMac OS Xの素晴らしさに感服。

ただしLionのリカバリー領域はTime Machineでは復元されないものの、

再度App StoreからLionをインストールするとリカバリー領域が構築されます。

（一度Lionを購入していると、

　App Store経由での再インストールにはお金はかかりません）。



<br>ここまでは難なく終了したのですが、

苦労したのはBoot Camp環境の構築。

換装前のHDDはWindowsのバックアップは取ってなかったものの、

最近Windows7の挙動がおかしかったので

HDD換装を機に新規インストールをしようと思った次第。

まずは

・Boot CampアシスタントでWindowsの領域を確保。

　　↓

・Boot Camp用のドライバディスクを作成。

その後Boot Campアシスタントに従い

Windows7のインストールディスクを入れるも

新規インストールはできない旨のアラート表示。

タケムラが持ってるWindows7のインストールDVDはアップグレード版なので

先にWindowsXPをインストールし（Vistaは持ってないタケムラ）、

その後Windows7にアップグレードしなければなりません。

ただ、LionのBoot Campアシスタントは

バージョン4.0でWindows7以上しか対応していないので、

Boot CampアシスタントでのWindowsのセットアップは諦め、

WindowsXPのインストールディスクを挿入してMacBook Proを再起動。

Optionキーを押しながら起動すると起動ディスク選択画面が現れるので

WindowsXPを選択して続行。

「Press any key to …」表示のタイミングで素早くキーをタッチ。

するとWindowsインストールの画面が表示されました。

まさに綱渡りのようなセットアップ。



<br>まずは使いもしないWindowsXPをインストールするのに約2時間。

その後、XPの初期設定を最低限行い、

Windows7のアップグレードインストールを実施。ここで約5時間。

初期設定後、先に作成したBoot Camp用のドライバディスクをインストール。

そのあとのWindows Updateのオンパレードにさらに3時間以上。

アプリのインストール、Bluetoothの設定など細かい作業をし、

半日がかりでBoot Camp上のWindows7が使えるようになりました。

土曜の夕方から始めた、

HDD換装からの一連の作業は日曜の朝方に完了した次第。眠い……



<br>新しく換装した750GBのHDDは以前の250GBよりもさらに静かで

ハードディスクのシーク音は静かにしてても聞き取りづらいくらい。

さらにHDDの回転数が5400rpm→7200rpmに変わったこともあり、

Mac・Win両環境共に動作もキビキビと動くようになりました。

ある程度の高速化も図れたようです。

もちろんHDDの残り容量を気にすることもなくなりました。



<br>HDD換装の数値的な効果測定は

ベンチマークテストをしてないので分かりませんが、

Boot Camp側のWindowsエクスペリエンスインデックスで見る限り、

《プライマリ ハードディスク》のサブスコアは『5.9』。

換装前のHDDのサブスコアが『5.2』だったので、高速化されたことが伺えます。

SSDへの換装ならどこまで数値が上がったのか興味があるところですが、

それはまた次の楽しみにとっておきたいトコロ。



<br>夏ごろ発表が噂されている、

MacOSXの最新版MountainLion(10.8)の動作環境がまだ明らかになっていないので、

この先もこのMacBook Proが最新環境で使い続けられるかはわかりませんが、

使える限りは一日でも長く使い続けたいと思ったタケムラなのでしたヽ(・∀・)ノ
]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/macbook_prohdd.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/macbook_prohdd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">世間ばなし</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 10:15:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大判布地印刷の商品群「のぼり・旗・幕プリント」を新設してます！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/inkjet_fiber.php" target="_blank"><img alt="%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%82%8A01.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%82%8A01.jpg" width="450" height="310" /></a>



いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>さて、表題にもありますが、

大判布地印刷の商品群「<span style="color:#ff0000">のぼり・旗・幕プリント</span>」を

3月26日から新設してます！



<br>こちらのカテゴリは、かつて大判インクジェット出力の、

のぼりなどの布地にプリントする「昇華タイプ」として扱っていましたが、

この名称で商品がわかりにくいということもあり、

「のぼり」と「旗・幕プリント」を含めて「大判プリント」に分類し、

大判インクジェット出力のカテゴリのひとつとして、

「のぼり・旗・幕プリント」をひとまとめにしたページを

新たに設けさせていただきました。



<br>これにともない、素材やオプション価格の見直しなども行いました♪

　<span style="color:#ff0000">●のぼり印刷</span>

　　素材は従来のポンジに加えてトロピカル、トロマットも追加。

　　さらに、ハーフサイズのイベントのぼりを追加



　<span style="color:#ff0000">●オプションの価格大幅値下げ</span>

　　竿：700円→600円

　　台：3,000円→2,200円

　　大容量台：4,000円→2,800円



<br>これらの商品は、これまで扱っているものが変わるわけではありません。

整理させていただき、さらにバリエーションが増えた次第。

より見やすく、探しやすくなって、価格的にもさらにお手頃となっています！



<br>イベントを引き立てるために、のぼりや旗はマストアイテムですよね！

グラフィックの大判布地印刷の商品で「のぼり・旗・幕プリント」から

内容が同じものを一度に複数ご注文いただきましたら、

2枚目以降はさらに20％引き！

素材が気になる方にはサンプルもご用意しておりますので、

お気軽にご請求ください！



春からの催しに、

グラフィックの「のぼり・旗・幕プリント」、是非ご利用下さいヽ(・∀・)ノ



<br>【参考リンク】

●のぼり・旗・幕プリントページ
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/inkjet_fiber.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/inkjet_fiber.php</a>

●のぼり・旗・幕のサンプルご請求はこちら
　<a href="https://www.graphic.jp/customer/material.php?sid=49" target="_blank">https://www.graphic.jp/customer/material.php?sid=49</a>]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/post_360.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/post_360.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 07:55:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピックアップキャンペーン『プレミアム印刷』</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.graphic.jp/campaign/pickup.php" target="_blank"><img alt="%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" width="450" height="107" /></a>



いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>「印刷の通販®」グラフィックが取り扱うおすすめ商品やオプションを、

毎月取り上げる『<span style="color:#ff0000">ピックアップ・キャンペーン</span>』。

キャンペーン期間中の対象商品は<span style="color:#ff0000">最大１５％割引</span>にてお求めいただけます！

キャンペーンの期間は、当サイト上にピックアップしてから<span style="color:#ff0000">３ヶ月</span>。

今月の新しいキャンペーン商品はといいますと……

『<span style="color:#ff0000">プレミアム印刷</span>』ですヽ(・∀・)ノ



<br>プレミアム印刷は、

当初【GRAPHIC VISION REAL】という名称でスタートした、

<span style="color:#ff0000">グラフィックの高色域印刷サービス</span>です。

2008年8月より取り扱いを始めておりますが、

ガモット（色空間）の広いインキと280線の高精細印刷、

そして紙種はこの印刷のパフォーマンスを最大限に引き出せる、

色再現性に優れたものに限定し、

最高品質の印刷をお届けする、グラフィックのプレミアム印刷。

おかげさまで、厚いご支持をいただきながらここまで展開しております。



<br>プレミアム印刷の特徴やご利用方法については、

当社のホームページや過去のブログなどで何度か取り上げていますので、

今回のブログではちょっと視点を変えて、

画面上ながら通常印刷とプレミアム印刷の比較を載せて

その対比をタケムラなりに語ってみたいと思います(・∀・)

<a href="http://blog.graphic.jp/imgs/%E9%80%9A%E5%B8%B8%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E6%8B%A1%E5%A4%A7.html" onclick="window.open('http://blog.graphic.jp/imgs/%E9%80%9A%E5%B8%B8%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E6%8B%A1%E5%A4%A7.html','popup','width=598,height=900,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="%E9%80%9A%E5%B8%B8%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E7%B8%AE%E5%B0%8F.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E9%80%9A%E5%B8%B8%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E7%B8%AE%E5%B0%8F.jpg" width="200" height="301" /></a> <a href="http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E6%8B%A1%E5%A4%A7.html" onclick="window.open('http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E6%8B%A1%E5%A4%A7.html','popup','width=598,height=900,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E7%B8%AE%E5%B0%8F.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E5%8D%B0%E5%88%B7_%E7%B8%AE%E5%B0%8F.jpg" width="200" height="301" /></a>


<span style="color:#0000ff">　※掲載画像について</span>
　　Adobe RGBで撮影の元画像から、
　●通常印刷：Japan Color 2001 Coatedのプロファイルを使用してCMYK変換
　●プレミアム印刷：当社専用プロファイル（GRAPHIC VISION REAL V2）を
　　使用してCMYK変換
　そしてホームページ掲載のため、それぞれを再度RGBに変換しております。
  
<span style="color:#0000ff">　※写真をクリックすると拡大表示します。
</span>


<br>季節的にはもう少し先ですが、ツツジがきれいなこちらのイメージ。

京都東山の蹴上浄水場で毎年一般公開されるときの一枚です。

撮影は当社のカメラマンさん。

左が通常印刷、右がプレミアム印刷（GRAPHIC VISION REAL）。

比較で一目瞭然！

右側のプレミアム印刷の表現に目がいくかと思います。

ツツジのピンク色がとても鮮やか。

そしてツツジに影響されて目立ちにくいですが、葉っぱの緑色も鮮やかです。

ツツジのピンクや葉っぱの緑は通常印刷での表現が難しい色のひとつですが、

プレミアム印刷のインキが得意とする

<span style="color:#ff0000">《赤-ピンク-バイオレット》《グリーン》</span>

にかけての色が、より豊かに表現できた一枚と言っていいと思います。

ツツジのピンクや葉っぱの緑のほとんどが通常印刷の色域を超えているので、

パッと見、鮮やかに仕上がったように見えますが、

プレミアム印刷のパフォーマンスで、より見た目に忠実な印刷に仕上がった、

というのが正解でしょう。

さらに比較画像をご覧になりたい方は、

当社ホームページの【<a href="http://www.graphic.jp/lineup/gvreal/graphic.php" target="_blank">画像比較</a>】をご覧ください。



<br>タケムラ的に思うところとしては

グレーやブラウン系などの中間色よりは、

ビビットカラーのような原色系のイメージで、

特に前述の《赤-ピンク-バイオレット》《グリーン》あたりは

プレミアム印刷のパフォーマンスをより体感いただけるのではないかと思います。

（もちろん、プレミアム印刷で表現できない色域もあります）



<br>いかがでしょうか？

プレミアム印刷は通常の印刷と比べると

価格的には少しプレミアムになりますが、

今回のピックアップキャンペーンでは、

お安くお求めいただけるチャンスになります。

皆さまのご利用、お待ちしています(・∀・＞)




<br>【参考リンク】

●プレミアム印刷
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/gvreal/index.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/gvreal/index.php</a>

●プレミアム印刷　画像比較
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/gvreal/graphic.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/gvreal/graphic.php</a>

●リアルな色にこだわる、プレミアム印刷特集
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/premium.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/feature/premium.php</a>

【ピックアップキャンペーンのご案内はコチラ】
　<a href="http://www.graphic.jp/campaign/pickup.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/campaign/pickup.php</a>
　◎現在進行中のピックアップキャンペーンもご覧いただけます。]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/04/post_359.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/04/post_359.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 08:05:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロ野球開幕2012</title>
         <description><![CDATA[
<img alt="%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83%E9%96%8B%E5%B9%952012.gif" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83%E9%96%8B%E5%B9%952012.gif" width="450" height="240" />


3月も終わりに近づいた今日この頃。

<span style="color:#ff0000">2012年のプロ野球の開幕日が明日、3月30日に迫って来ました(・∀・)</span>



<br>昨年は震災の影響で開幕日が遅れた日本のプロ野球でしたが、

今年は久しぶりのセパ同時開幕。

プロ野球開幕前には毎年必ず書いてるこのブログ。

今年も少しばかりお付き合いくださいm(__)m



<br>今年はどんな選手が活躍するやろ？

各チームの主力や新人たちはどうやろ？

そしてご贔屓のチームは今年どうやろ？

そんな思いを片隅に抱きながら毎日のスポーツニュースが気になるタケムラ。

最近のプロ野球はプレーに関係無いところでニュースを賑わせている印象が強く、

正直なトコロちょっとうんざりしてくるところもあります。

プロ野球が大好きなタケムラであっても気にならないといえば嘘になりますが、

選手たちが見せるプレーには関係ない、

という思いで試合を見たいというのが本音です。

そんな野球ファンの方も多いのではないでしょうか？？



<br>野球を純粋に楽しみたい、という思いで、

今年注目している選手は、読売ジャイアンツの<span style="color:#ff0000">坂本勇人選手</span>です。

本来左利きの坂本選手は、

幼少の頃、兄の影響で野球で右利きのグローブをつかっていたことから

左利きなのに右投げ右打ちになったという、大変稀有な選手です。

打撃は引っ張りを得意とし、

特にインコースのボールのさばき方には抜群に優れた才能を持っていますが、

昨年は統一球に変わった影響からか、一昨年ほどの活躍が出来ず、

守備の乱れなどもありスタメン落ちするなど苦い経験もありました。

同期には楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手や

広島東洋カープの前田健太投手など主力で活躍している面々も多く、

北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手に

同じジャイアンツの澤村拓一投手は同い年であることでも知られています。

何故か投手で活躍している面々が多いこの世代、偶然でしょうか？？



<br>坂本選手を将来の三番打者候補と期待しているのは

読売ジャイアンツの原辰徳監督です。

今年のジャイアンツの三番打者は、

昨年首位打者タイトルを取った長野久義選手が濃厚ですが、

これまでは一番や二番を打つことが多かった坂本選手。

原監督の思惑通りに、三番に坂本選手が入り

　三番 ショート 坂本勇人

　四番 キャッチャー 阿部慎之助

　五番 サード 村田修一

のクリーンアップトリオが活躍したら

ジャイアンツの独走は免れないかもしれません。

（じゃあ、長野選手は一番か二番、
　
　小笠原道大選手は六番あたりでしょうか？？）



<br>また、守備範囲は広くてもエラーの多い坂本選手。

2008年から4年連続、ショートのポジションで

最多エラーという不名誉な記録を持っていますが、

オフシーズンには他チームながら

東京ヤクルトスワローズの宮本慎也選手の自主トレにも参加しました。

ショートの名手でもある宮本選手の影響を受けて、

守備での活躍にも期待したいところです。



<br>さて、最近は地上波での放送がほとんどなくなったプロ野球ですが、

代わって野球中継が増えたBS放送では

試合終了まで中継してくれることが多いので、

いち野球ファンとしてはむしろそのほうがうれしかったりもします。

野球中継をじっくり見られるのはそうそう無いけど、

見られるときは試合開始から終了までじっくり見たいと思うタケムラ。

そうそう、今年こそは久しぶりに野球場で観戦したいな

なんて思う今日この頃ですヽ(・∀・)ノ
]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/03/2012_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">世間ばなし</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 09:30:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人気の貼り合わせパネル、B1・B0サイズを値下げしました!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/bondedpanel.php" target="_blank"><img alt="%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB450px.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB450px.jpg" width="450" height="557" /></a>


いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>さて、タイトルにもありますが、

水性インクジェットで印刷した高画質のポスターを貼り合わせ、

パネルに仕立てる、グラフィックの【<span style="color:#ff0000">貼り合わせパネル</span>】。

ポスターがパネル加工されて、グレードアップ感が増すこちらの商品は

当社の人気商品のひとつでもありますが、

こちら、その中でも人気の<span style="color:#ff0000">B1・B0サイズ</span>が

3月19日からさらにお求めやすくなりましたヽ(・∀・)ノ



　<span style="color:#ff0000">●B1サイズ1枚　7,880円→７,０５０円</span>

　<span style="color:#ff0000">●B0サイズ1枚　12,850円→１１,２００円</span>

　<span style="color:#0000ff">※いずれもスタンダード光沢紙使用、オプションを含まず</span>



<br>グラフィックの貼り合わせパネルは、

水性インクジェットで印刷した高画質のポスターを

5mm厚や7mm厚のスチロールパネルに貼り合わせます。

特に写真の表現に優れているので、

アート系の展覧会などにも最適の商品です。

また、ラミネート加工により質感を工夫できるほか、

用途に合わせてアルミフレーム加工、

紙製スタンド取付などもできます。

さらには、人型など任意の形状に切り抜くこともできますので、

等身大パネルの製作も可能です。

　<span style="color:#0000ff">※ラミネート加工、アルミフレーム取付、紙製スタンド、自由カットは</span>
　　<span style="color:#0000ff">オプション対応です。</span>



<br>いろんなセミナーやイベントで、

目を引くキャッチとしても大型のパネルは

とてもインパクトがあると思います！

お求めやすくなったB0、B1サイズも含めて、

最大900×1800のサイズまで対応しているグラフィックの【貼り合わせパネル】

この春からや、新年度からのセミナーやイベントなどで是非ご利用ください！！



<br>【参考リンク】
●パネル加工セット　貼り合わせパネル
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/bondedpanel.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/ondemand/bondedpanel.php</a>]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/03/b1b0.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/03/b1b0.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 09:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グラフィックのPR活用術！　印刷のアイデア集！！　お役に立ちます！！！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/index.php" target="_blank"><img alt="PR%E6%B4%BB%E7%94%A8%E8%A1%93%E5%8D%B0%E5%88%B701.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/PR%E6%B4%BB%E7%94%A8%E8%A1%93%E5%8D%B0%E5%88%B701.jpg" width="450" height="196" /></a>



いつも「印刷の通販®」グラフィックをご利用いただきありがとうございますm(__)m



<br>グラフィックでは、毎月月初めに実施しているピックアップキャンペーンに連動して、

<span style="color:#ff0000">様々な印刷物のPR方法をご提案している特集ページ</span>がございます。

ピックアップキャンペーンは3ヶ月間の展開となりますが、

キャンペーンが終われば特集ページもそれで終わり、

というのはあまりにももったいない！

ということで、<span style="color:#ff0000">この特集をまとめたページ</span>を設けています。



<br>それが今回のタイトルにもある

【<a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/index.php" target="_blank">PR活用術　印刷のアイデア集</a>】

というページです！



<br>ここには、3月現在、<span style="color:#ff0000">12の特集記事</span>がございます。

時系列に直近から並べてみると、こんなカンジヽ(・∀・)ノ



<br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/process.php" target="_blank"><img alt="vol12.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol12.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/process.php" target="_blank">・Vol.12（2012.2 Up）
印刷ツールにもう一工夫しませんか？
表現力に差がつくカット加工で、
カタチにこだわったツールを作ろう！</a>

<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/correction.php" target="_blank"><img alt="vol11.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol11.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/correction.php" target="_blank">・Vol.11（2012.1 Up）
印刷ツールの表現力をアップするプロの技！！
おまかせ色調補正で、写真をもっときれいに印刷しよう！</a>


<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/calendar.php" target="_blank"><img alt="vol10.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol10.jpg" width="181" height="135"  alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/calendar.php" target="_blank">・Vol.10（2011.12 Up）
年末商戦・得意先訪問の定番ツール　
オリジナルカレンダーを作ろう！</a>


<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/uvachak.php" target="_blank"><img alt="vol09.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol09.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/uvachak.php" target="_blank">・Vol.9（2011.11 Up）
DMはたくさんのお客様に直接語りかけるツールです！
UV圧着はがきで、もっと顧客を増やそう！</a>


<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/ds3pop.php" target="_blank"><img alt="vol08.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol08.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/ds3pop.php" target="_blank">・Vol.8（2011.10 Up）
テーブルの上でしっかり目を引くPR！　
卓上三角POP＆卓上三角柱POPの使い方</a>


<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/pocket_tish.php" target="_blank"><img alt="vol07.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol07.jpg" width="181" height="134" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/pocket_tish.php" target="_blank">・Vol.7（2011.9 Up）
配り方次第で販促効果がぐーんとアップ！　
ポケットティッシュＰＲ作戦！</a>
　

<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/event_tools.php" target="_blank"><img alt="vol06.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol06.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/event_tools.php" target="_blank">・Vol.6（2011.8 Up）
実用プロモーションツール特集　
夏のイベントグッズを作ろう！</a>
　

<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/desk_promotion.php" target="_blank"><img alt="vol05.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol05.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/desk_promotion.php" target="_blank">・Vol.5（2011.7 Up）
飲食繁盛店はココが違う！　卓上プロモーション</a>




<br><br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/pocket_promotion.php" target="_blank"><img alt="vol04.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol04.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/pocket_promotion.php" target="_blank">・Vol.4（2011.6 Up）
プロモーションに効く！　ホルダー印刷のススメ</a>




<br><br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/portrait_story.php" target="_blank"><img alt="vol03.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol03.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/portrait_story.php" target="_blank">・Vol.3（2011.5 Up）
オリジナル絵はがきセットを作ろう！　
12のポートレート物語</a>




<br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/envelope.php" target="_blank"><img alt="vol02.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol02.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/envelope.php" target="_blank">・Vol.2（2011.4 Up）
比べて分かる！　封筒印刷活用法</a>


<br><br><br><br><br><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/cddvdjacket.php" target="_blank"><img alt="vol01.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/vol01.jpg" width="181" height="135" alt="" align="left"/></a><a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/cddvdjacket.php" target="_blank">・Vol.1（2011.3 Up）
収納も発送も紙だから便利！　
CD & DVD紙パッケージの活用術</a>
　


<br><br><br>いかがでしょうか？

特集の内容によっては、その季節の内容のものもあるので、

今すぐ使わないものもあるかもしれませんが、

今から企画されたりご準備されるにあたり

ご参考にしていただけたりご検討いただくには

かなりお役に立つ特集ではないかと思います(^^)

是非いろいろなプロモーションのご参考にしていただき、

ご検討ください！

ちなみに、来月予定のピックアップキャンペーンを特集するページも

鋭意制作中です！

こちらもどうぞお楽しみに！！



<br>そして、印刷のご注文は、「印刷の通販®」グラフィックへどうぞヽ(・∀・)ノ



<br>【参考リンク】

●PR活用術　印刷のアイデア集
　<a href="http://www.graphic.jp/lineup/feature/index.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/lineup/feature/index.php</a>

●ピックアップキャンペーン
　<a href="http://www.graphic.jp/campaign/pickup.php" target="_blank">http://www.graphic.jp/campaign/pickup.php</a>]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/03/pr.html</link>
         <guid>http://blog.graphic.jp/2012/03/pr.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店長のお薦めシリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 08:03:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新型iPad</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E6%96%B0%E5%9E%8BiPad01.jpg" src="http://blog.graphic.jp/imgs/%E6%96%B0%E5%9E%8BiPad01.jpg" width="450" height="337" />


発表されましたね。<span style="color:#ff0000">新しいiPad</span>。



<br>〈iPad 3〉や〈iPad HD〉などの名称が

早くからネット上を賑わせていたましたが、

アップルが発表した新しい商品名は『iPad』。

〈iPad (3rd generation)〉というのが、

アップルでの識別上の名称らしいですが、

3月16日発売ということで、

このブログをご覧になっている方で、さっそく手にされた方もいらっしゃるのではないでしょうか？



<br>A5Xプロセッサの採用にLTE対応（LTEは4Gモデルのみ）。

9.7インチ画面で2048×1536ピクセルの高解像度Retinaディスプレイは、

iPhone4でもお馴染みの、肉眼でピクセルを確認するのが困難な精細さ。

当社の高精細印刷【グラフィックビジョン】の網点に迫る緻密さです。

（ちょっと強引？　わかる方にはイメージが伝わるかと思います）

iPad 2の画面と比べると、実に4倍の解像度。

外見上は新型iPadとiPad 2を見分けるのが難しいそうですが、

仕様上では、重さが51g増えて、厚さが0.6mm増えています。

おそらく中身はiPad 2とは別物の状態になっているかもしれませんが、

多分どこかのサイトで分解レビューが掲載されると思うので、

iPad 2と比較してどう変わったのか、今からとても興味があります。

てゆうか、早く新型iPadの実物が見たいタケムラ(・ω・)



<br>我が家のiPad 2は、オヤジがヒマを見つけてはちょこちょこ触っています。

先日iOS5.1にバージョンアップするため、オヤジからiPad 2を借りましたが、

バージョンアップ終了後に、

動作確認ついでに30分ほどiPad 2でネット接続などしてました。

タケムラが設定以外でiPadを30分近く触ったのは久しぶりでしたが、

今さらながらやけど、iPadはホントに使いやすい。

iPhoneよりも格段に大きい画面はタップがしやすい。

で、触っていて思ったのは、仮にタケムラがiPadを買ったとすると、

自宅でMacBook Proに触る時間がほぼiPadに置き換わるような気がした次第。

iPadなら寝転がって使うのもありでしょう。

となるとMacBook Proの出番が……

でも、正直なところ欲しいです。新型iPad(^^ゞ



<br>それにしてもiPhone4、新型iPadと続く高精細のRetinaディスプレイは、

アップル製品でさらに大型化するような展開は今後ありそうでしょうか？

ノートブック系での展開、シネマディスプレイでの展開、iMacでの展開、

さらにはウワサが絶えないアップル製テレビでの展開などなど……

（アップル製テレビが出たらマジ欲しいタケムラ）

期待するだけでワクワクしてきますヽ(・∀・)ノ



<br>ジョブズがいなくなったアップルですが、

新しい商品や新しい展開への期待は

今のところ少しも心配することはなさそうですね。

これからもアップルにワクワクし続けたいタケムラです(・∀・＞)



<br>ちなみに、画像はオヤジのiPad 2です。

早く新型iPadが見たい！！]]></description>
         <link>http://blog.graphic.jp/2012/03/ipad.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 08:31:35 +0900</pubDate>
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